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アメリカで30年以上も愛されている自己表現ゲーム。
アンゲームには140の多様な質問が用意されています。基本的には順番が来るまで発言者の内容を黙って聞いていることになります。(相槌や共感のアクションはOKです)発言者には自分の意見を最後まで聞いてもらえたという満足感が、傾聴者には自分の順番には積極的に発言しよう、という欲求が生まれてきます。
●活用事例
カウンセリングに
コミュニケーションの活性化をゲーム形式で行うことができます。アイスブレーキングや自己開示を行う場合には他者からの問いかけよりもカードの質問に対する方が答えやすい場合があります。
職員同士のコミュニケーションに
日々の業務に追われ、どうしても職員同士のコミュニケーションが希薄になりがちです。そんなとき、アンゲームを行うことでチームとしての活性化を図ることができます。
中学校の国語の時間
生徒が質問カードを引き、その内容について1分間スピーチを行います。スピーチの内容はカードが指示しますので、生徒がスピーチする動機付けができます。
●活用場面
学級活動・カウンセリング・特別支援教育・学童保育・適応指導教室・即興スピーチ・アイスブレーキング・新クラスの交流時に・ゼミ合宿・グループワーク・職場でのコミュニケーションの活性化 等
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■入っているもの
●ポケットサイズ版
質問カード140枚
説明書
寸法/カード:45×80mm
ポケット外箱:94×122×30mm
(タグ20mm)
アンゲームポケットサイズ版 1,890円
●ボード版 ボード1枚(2つ折りタイプ)
質問カード140枚・コマ6個
サイコロ1個
説明書
寸法/ボード:440×440mm
ボード盤外箱:230×450×40mm
アンゲームボード版 3,990円
※パッケージのデザインは変更されています
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