れん・ねっとがご紹介するツール群は、子どもたちの人間形成を「遊び」を通して支援することを目的とし、現場で活躍されている臨床家の監修のもとに制作されました。これらのツールには監修者の手によって明確なねらいや使用方法が設けられています。私たちは、学校や家庭で子どもたちの成長に向き合っておられる方々の元で手助けとなることを願っております。
TOP新着情報おすすめ商品
特別支援教育
表情ポスター表情カード表情シート表情マグネットアンゲームマス・スマートちょこっとチャットことばのいずみ心のボード
ソーシャルスキルトレーニング
SSTカードフレンドシップなかよしチャレンジトラブルは成長のチャンスこのあとどうなるの?
スクールカウンセリング
サイコロジーゲームメルコムスターターセットDVD教材箱庭療法の実践
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役立つ情報
リンク集
ソーシャルスキルトレーニング(SST): 人間関係を豊かにするにために必要な感情のコントロールや対人行動の方法を身に付けるためのトレーニングです。SSTの一例として、「ストレスマネージメント」・・・自分の怒りや葛藤をコントロールする「セルフエスティーム」・・・自分の自尊心を尊重し、向社会的活動(人や社会のために役立つ行動を取ろうという動き)を促す。「アサーション(自己主張)」・・・相手を不快にすることなく、自分の意思や意見をうまく主張する。などがあります。
特別支援教育: 特別支援教育の定義については下記ホームページで定義されています。 http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/tokubetu/main.htm 当れんねっとではこの活動に役立つツールをご紹介してまいります。
アイスブレーキング: 固い氷を砕く (アイスブレーキング)という表現を、人間関係を解きほぐす活動になぞらえています。たとえば初対面の人同士が集まるミーティングやカウンセリングを始める前などに、ちょとしたゲームや運動を行うことでお互いの気持ちが打ち解け、その後の活動をより円滑に進めることができます。
SHR: ショート・ホーム・ルームの略語のことです。学校での学級活動(学活)の名称で「朝の会」「帰りの会」などとも呼ばれ、教師と生徒の連絡の場となります。
ラポール: カウンセリング場面でよく使われる言葉で、クライエント(カウンセリングを受ける人)がカウンセラーに、安心して話をすることができ、お互いにリラックスした人間関係のことを言います。
ロールプレイング: 直訳すると役割演技のことになりますが、ここで言うロールプレイングとは自分が様々な場面を演じることで、相手の立場になって考えることができる、という状態を期待して行うものです。例:学校場面などでいじめられ役になることで、いじめの辛さを体験する、など。
あきる野 able(エイブル):東京都あきる野市 ~発達に援助がいる子と家族の会~ 3つの目的をもって平成14年に発足。明るく元気に活動しています。 「援助が必要な子どものため」「親のため」「きょうだいのため」 参加者・支援者を募集しています。 詳しい活動内容はホームページをご覧ください。 http://homepage3.nifty.com/able-akiruno/
クローバーの会:岐阜県羽島郡岐南町 ~発達に援助のいる子と親の会~ H17年度に発足。少しでも多くの方に活動を理解して頂いて、気軽に立ち寄る事が出来る場所として、また気軽に相談出来る窓口としての会を目指しています。 詳しい活動内容はホームページをご覧ください。 http://www.geocities.jp/clover_society/
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